資格継続研修の申し込みから受講までの流れ
      
 
認定証の再発行について
 
*平成28年3月31日までの救急員、救助員、支援員の認定者で、有効期間が残り1年以内の方のみ受講できます。
 (平成31年3月31日をもって、資格継続研修制度は廃止されます。)

 

 

   
 
申し込み時の注意事項
   
※上記の流れは、日本赤十字社兵庫県支部が主催する講習のうち、資格継続研修が対象となります。
@ 平成28年3月31日までに下記資格に認定された方で、有効期間が残り1年以内であって、
かつ有効期限内に限って受付します。
  実技等の評価に合格されると、有効期間が5年間延長されます。  
  (平成28年4月1日以降の認定者及び有効期間を過ぎている場合は、受講対象外です。)  
対象認定証:赤十字救急法救急員、赤十字水上安全法救助員、幼児安全法支援員、
      赤十字健康生活支援講習支援員(旧家庭看護法介助員)
*赤十字救急法基礎講習修了者認定証は、継続の対象ではありません。
A 電話による申し込みは受け付けていません。
B 申し込み期間外や同一研修への重複申し込みは無効とします。
C 申し込み者本人以外の受講は認められません。
認定証等は個人に対して交付されるもので、住所等は受講者の自宅を記載ください。
(学校や会社の住所は認めません。)
D インターネット申し込みの場合、申し込み確認のメールが自動的に返信されます。
(申し込みとほぼ同時に返信されますが、受講を確約するものではありません。
受講の可否は申し込み締切り後1週間以内に郵送でお知らせします。)
返信メールが届かない場合は、メールアドレスが間違っている可能性がありますので、
電話(078-241-1499)でご連絡ください。(携帯電話のアドレスの場合、
一部又は全部が受信できない場合がありますのでご注意ください。)
*携帯電話のアドレスでは受信できないトラブルが多発していますので、ご注意ください。
「@hyogo.jrc.or.jp」のドメインからのメールを受信できるように設定してください。
(インターネットからの再申し込みは、重複申し込みとなり、無効となります。)
E 申し込み締切後、1週間以内に受講の可否通知を郵送しますが、2週間を経過しても
通知が届かない場合はお問合せください。
F 受講日に、認定証有効期間が1年以上のある場合、及び、有効期限を過ぎている場合は、
受講をお断りします。(申し込まれても無効とします。)
G 認定証を紛失された場合は、受講できません。
紛失された場合は、認定証の初回発行支部で再交付を受けてください。
再交付は初回発行支部しか出来ません。
また、その方法は、支部によって異なるため、当該支部にお問合せください。
兵庫県支部の場合は、「認定証の再発行について」をご参照ください。
H 郵送又はFAXでの申込みの場合は、投函後又は送信後に、必ず電話で到着しているかどうかを
ご確認ください。  ご確認いただけない場合は、申込みを無効とします。
【平日(月〜金曜日)の9:00〜17:30に、電話078-241-1499で受付】
     
 
 
教材費の支払いについて
 
@
受講締切り日から1週間以内に、受講可否の通知と共に、郵便振替払込用紙を同封しますので、
指定の期日まで(研修日の1週間前まで)に、郵便局でお支払ください。
A
当日の現金でのお支払い及び納入された教材費の返金はお断りいたします。
B
指定の期日までに納入されていない場合は、研修受講はできません。
 
  
 
認定証の再発行について
 
@ 平成19年4月1日以降に受講された認定証のうち、有効期限内のものに限り、
盗難等により紛失された場合は、再発行します。
A 再発行を希望する場合は、返信用切手(82円)を貼り、送付先を記載した封筒を同封して、
「再発行依頼書」を次の所へ郵送してください。
送付先:〒651-0073
     神戸市中央区脇浜海岸通1−4−5
     日本赤十字社兵庫県支部 救護福祉課 講習係
B 認定済みであることが確認できた場合は、認定証を再発行します。
 

 

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