このページの先頭です

本文へ移動

ここから本文です

新着情報

2011/08/11

国内救護「連帯感」被災地に励み・・・東日本大震災(神戸新聞 2011年8月5日(金))

2011年3月11日、東日本大震災発生直後から被災地へ駆けつけた日赤医療救護班。
「苦しんでいる人に救いの手を差し伸べる」ために、被災者の皆さんのそばで活動を続けた赤十字職員。
当時の被災地、また今後の支援について、兵庫県支部東田事務局長と、神戸赤十字病院外科副部長 岡本医師、姫路赤十字病院麻酔科・救急部長 八井田医師の話が神戸新聞紙に掲載されました。

添付資料をダウンロードする(pdfファイル 約1248KB)

このページの先頭へ