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2015/05/17

報告05/17 神戸まつりで赤十字活動をPR

30番目、さあパレードのスタートです

30番目、さあパレードのスタートです

あふれる笑顔を守りたい、災害からいのちを守る日本赤十字社をPR

あふれる笑顔を守りたい、災害からいのちを守る日本赤十字社をPR

看護学生の皆さんの白衣姿も注目の的です

看護学生の皆さんの白衣姿も注目の的です

ハートラちゃんの風船に沿道の子どもたちも大喜び

ハートラちゃんの風船に沿道の子どもたちも大喜び

ボランティア等の皆さんもプラカードを手に赤十字活動をPR

ボランティア等の皆さんもプラカードを手に赤十字活動をPR

阪神淡路大震災から20年。


災害から大切ないのちを守りたい。
苦しんでいる人たちを救いたい。
被災者の皆さんに安心を届けたい。
日本赤十字社は、災害に備え、震災の経験と教訓を生かす活動に取り組んでいます。
そして、今なお続く東日本大震災の復興支援に生かしています。

兵庫県支部は、今年、創立125周年を迎えます。
あふれる笑顔を守るため、これからも赤十字活動にご協力ください。
災害からいのちを守る日本赤十字社。


赤十字運動月間の一環として、
5月17日、第45回神戸まつりのおまつりパレードに参加。
今年の神戸まつりは「神戸から ふれあう心 あふれる笑顔」がテーマ。


パレードには、姫路赤十字看護専門学生の皆さんをはじめ赤十字病院や血液センター、さらには赤十字ボランティアの皆さんのご協力をいただき、
赤十字をイメージさせる赤と白の「ハートラちゃん」マーク入りのハート形風船や
プラカードを手に、
また大型の赤十字バルーンを浮かばせ、
赤十字活動への参加と協力を呼びかけました。


阪神・淡路大震災の経験と教訓を踏まえ、
災害の備えや防災や減災に生かす活動を通じて、
そして東日本大震災の復興支援活動を通じて、
いのちと健康、
そしてあふれる笑顔を守る赤十字活動を
市民、県民の皆さまにPRしました。

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