日本赤十字社 兵庫県支部 青少年赤十字奉仕団
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平成22年度上期の提供プログラム
   

神戸市立だいち小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年9月24日(金)神戸市立だいち小学校において福祉教育プログラムを実施しました。4年生144人(4クラス)が各クラスごとに、点字学習とガイドヘルプ(アイマスク体験)に取り組んでいただきました。点字では各自の名前や生年月日を点字器を使って打ち、点字を学習した感想なども点字で表現しました。また、アイマスク体験では、視覚障がい者の方を見かけた時に自分たちにできることを考えてもらうとともに、案内の仕方などを2人ペアーで体験してもらいました。

 
   

加古川市立加古川小学校(国際理解・平和プログラム)

 

 平成22年9月16日(木)、加古川市立加古川小学校で国際理解・平和プログラムを実施しました。6年生145人が2班に分かれ、それぞれ1時間目と2時間目に、国際救援活動に従事した神戸赤十字病院の西村看護師から「世界の子供たち」と題して、現地の子どもたちの状況や従事した活動の様子などについて講演をさせていただき、世界で起こっている様々な出来事に関心を持ってもらうとともに、自分たちにできることを考えていただきました。

 
   

尼崎市立立花中学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年9月3日(金)に尼崎市立立花中学校で福祉教育プログラムを実施しました。

 兵庫県声の図書赤十字奉仕団員20人が学校を訪問し、1年生185人は2班に分かれて車椅子の操作とアイマスクを使ったガイドヘルプを体験と、3年生179人は点字の基本を習った後、各自点字器を使って名前や生年月日、  

そして点字を学んだ感想を点字で打ってもらいました。参加した生徒の皆さんは、全員が熱心に取組んでいただきました。

 
   

兵庫県立高砂高等学校(健康・安全プログラム)

 

  平成22年8月10日(火)兵庫県立高砂高等学校において、オープンハイスクールに参加した高砂市内の中学生80人を対象に、心肺蘇生法と三角巾を使ったきずの手当の実技体験を実施しました。

   

宝塚市立宝梅中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月26日(月)、宝塚市立宝梅中学校で教職員を対象としたAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。これまでにも心肺蘇生法の講習を受けられた先生方も多く、万一の事故などに備え、約20人の先生方が手技を確認しながら熱心に取組んでいただきました。

 
   

篠山市立城南小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月22日(木)に篠山市立城南小学校にて、教職員23人が、AEDを用いた心肺蘇生法に取組みました。指導員から心肺蘇生法の必要性の説明を行いました。生徒や地域の方々等の万が一のために備え真剣に実技に取組まれ、AEDについての質疑等も熱心にされていました。

 
   

兵庫県立高砂南高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月16日(金)に県立高砂南高校にて、保護者と教職員46人が6班に分かれAEDを用いた心肺蘇生法に取組みました。 指導員からの説明を聞き、その後万が一のために備え真剣に実技に取組まれ、AEDについての質疑等も熱心・積極的にされていました。

 
   

三木市立三木東中学校(国際理解・平和プログラム)

 

 平成22年7月15日(木)三木市立三木東中学校で2・3年生を対象に国際理解・平和プログラムⅠ(講演)を実施しました。体育館に208人の生徒が集まり、国際救援活動に従事した神戸赤十字病院の西村看護師が、現地での活動の内容や子どもたちの生活の様子などを伝えさせていただき、生徒のみなさんも熱心に耳を傾けていただきました。

 
   

兵庫県立相生高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月14日(水)兵庫県立相生高等学校で運動部生徒代表を対象に約80人がAEDを使った心肺蘇生法、三角巾を使った傷の手当を実施しました。クラブ活動等での万一の事故に備えるために実技を学んでいただきました。受講した生徒達は「今日学んだことがいざという時には役立つ」という意識を再確認し、熱心に取組んでいただきました。

 
   

兵庫県立網干高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月13日(火)兵庫県立網干高等学校で運動部生徒代表を対象に約30人がAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。クラブ活動等での万一の事故に備えるために実技を学んでいただきました。受講した生徒達は「少しの勇気で救える命がある。」という意識を再確認し、熱心に取組んでいただきました。

 
   

兵庫県立西宮甲山高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月8日(木)兵庫県立西宮甲山高校で教職員と運動部生徒代表を対象に約50人がAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。クラブ活動やプールなどでの万一の事故に備えるために実技を学んでいただきました。受講した生徒達は「少しの勇気で救える命がある。」という意識を再確認し、熱心に取組んでいただきました。

 熱中症の対処については、適度な休憩や水分補給などの「予防」の大切さを学んでいただきました。

 
   

神戸市立鈴蘭台中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月7日(水)神戸市立鈴蘭台中学校2年生(178人)がAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。命の教育の一環として実施したもので、心肺蘇生法とAEDの使い方の実技を習得するため、20班に分かれて全員が熱心に取り組んでいただきました。 そして最後には、男女の代表の班でそれぞれ学習の成果を披露していただきました。

 
   

高砂市立鹿島中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月6日(火)高砂市立鹿島中学校において2年生137人が参加して、AEDを使った心肺蘇生法を実施しました。同校では、事前学習として命の大切さを学習し、尊い命を救うための実技を学んでいただきました。生徒のみなさんは、万一の時に自分たちも行動に移せるよう一生懸命に取り組んでいただき、最後に2班が実技の発表を行いました。

 
   

西脇市立西脇小学校(防災教育Uプログラム)

 

 平成22年7月5日(月)西脇市立西脇小学校で防災教育の一環として、防災教育Ⅱ(きずの手当とAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。この取組みは毎年実施しているもので、5年生(106人)は三角巾を使ったきずの手当と竹竿や毛布を使った担架、6年生(114人)が心肺蘇生法とAEDの使い方について全員が一生懸命取り組みました。

 
   

淡路市立山田小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月4日(日)淡路市立山田小学校で小学5・6年生、保護者、教職員約60人が参加して、AEDを使った心肺蘇生法、担架を使った搬送、熱中症の講義を実施しました。これまでにも毎年AEDを使った心肺蘇生法を実施されておりましたが、本年度は担架を使った搬送も行い、参加した方は万一の事故に備えて真剣に取組んでいただきました。

 
   

兵庫県立川西明峰高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月2日(金)兵庫県立川西明峰高等学校で、教職員約25人が参加してAEDを使った心肺蘇生法、三角巾を使ったきずの手当等を実施しました。

 心肺蘇生法はほとんどの先生が経験者で、手馴れた手つきで心肺蘇生の手技を確認しながら実施するとともに、三角巾では腕の吊り、膝の包帯と捻挫に取組んでいただきました。

 
   

兵庫県立網干高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年7月2日(金)兵庫県立網干高等学校で教職員約40人が参加して、AEDを使った心肺蘇生法を実施しました。これまでにも実施されており、参加した先生方は万一の事故に備えて真剣に取組んでいただきました。

 
   

淡路市立富島小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月30日(水)淡路市立富島小学校でPTAと教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。プールや海のなどでの万一の事故に備えるために毎年実施していただいており、今回は52人が参加して手技や流れを確認しながら熱心に取組んでいただきました。

 
   

淡路市立尾崎小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月30日(水)淡路市立尾崎小学校でPTAと教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。この取組みは毎年実施していただいており、今回は40人が参加して万一の場合に備えて真剣に取組んでいただきました。

 
   

淡路市立多賀小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月30日(水)淡路市立多賀小学校でPTAと教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。プールや海のなどでの万一の事故に備えるため51人が参加して、暑い中にも関わらず熱心に取組んでいただきました。

 
   

淡路市立室津小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月30日(水)淡路市立室津小学校の保護者・教職員を対象に健康・安全セミナーを実施しました。約40人の方がAEDを使った心肺蘇生法に取組まれました。毎年一回、心肺蘇生法の研修を実施していることもあり、積極的に取り組んでいただきました。

 
   

神戸市立渚中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月29日(火)神戸市立渚中学校の教職員を対象に健康・安全セミナーを実施しました。明日からのプール開きを前に、16人の先生方がAEDを使った心肺蘇生法に取組まれました。本年度は、万一の事故を設定しての取組みもおこなわれ、どの先生も真剣に取組んでいただきました。

 
   

宝塚市立宝塚第一小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月29日(火)、宝塚市立宝塚第一小学校においてPTA(育友会)を対象にAEDを使った心肺蘇生法、傷の手当、搬送などを実施しました。初めて体験する方が多かったですが、皆さん熱心に取り組んでいました。

 
   

親和中学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年6月25日(金)親和中学校で2年生252人が視覚障がい者の方の講演を聞くとともに、ブラインドウオークの体験を行いました。兵庫県声の図書赤十字奉仕団員10人が訪問し、アイマスクと白杖を使って全員に体験をしていただきました。そして、終わりに、代表の生徒さんから、「今後、視覚障がい者の方を見かけたら声をかけていきたい」との言葉をいただきました。

 
   

神戸市立太山寺小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月25日(金)神戸市立太山寺小学校で教職員を対象に、健康・安全セミナー(AEDを使った心肺蘇生法を実施しました。昨日からプールの使用が始まり、万一に備えて開催されたもので、先生方約20人が手技を確認しながら熱心に取組んでいただきました。

 
   

神河町立南小田小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年6月24日(木)神河町立南小田小学校で、3・4年生の児童を対象に車椅子体験を実施しました。はじめはなれない車椅子に不安げに扱っていた児童もすぐに慣れ、乗っている友達を気遣いながら、そして如何に不安がらせないように車椅子を操作するか一生懸命取組んでいただきました。

 
   

神戸市立高倉台小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月22日(月)、神戸市立高倉台小学校において教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。万一の事故等に備えて毎年取組まれており、参加された12人の先生方のほとんどが練習経験があり、手技や動作を確認しながら熱心に取組んでいただきました。

 
   

宝塚市立南ひばりが丘中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月21日(月)、宝塚市立南ひばりガ丘中学校において教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。万一の事故等に備えて毎年取組まれており、参加された20人の先生方のほとんどが練習経験があり、手技や動作を確認しながら熱心に取組んでいただきました。

 
   

神戸市立御影小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月16日(水)、神戸市立御影小学校において教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。万一の事故等に備えて毎年取組まれており、参加された38人の先生方のほとんどが練習経験があり、手技や動作を確認しながら熱心に取組んでいただきました。

 
   

淡路市立北淡小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月13日(日)淡路市立北淡小学校で、保護者と教職員を対象としたAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。77人が参加していただき、プール開きを前に万一に備えて、全員が熱心に取組んでいただきました。

 
   

神戸市立港島小学校(健康・安全プログラム)

 

平成22年6月10日(木)神戸市立港島小学校で教職員約30人がAEDを使った心肺蘇生法に取り組みました。プール開きを前に、万一のために実施しているもので、先生方は毎年実施していることもあって手馴れた動作で熱心に取組まれました。

 
   

宝塚市立宝塚第一小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月9日(水)宝塚市立宝塚第一小学校で教職員を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。昨年度に引き続いての開催で、39人の先生方が万一の場合に備えて、人口呼吸や胸骨圧迫(心臓マッサージ)に熱心に取組まれました。

 
   

淡路市立石屋小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月9日(水)に淡路市立石屋小学校で教職員と保護者の方々を対象にAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。石屋小学校では昨年度に続いてプールの前に開催されており、参加された48人は全員が積極的に取組まれました。

 
   

宝塚市立逆瀬台小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月7日(月)、宝塚市立逆瀬台小学校で教職員とPTAの方20人を対象に、AEDを使った心肺蘇生法を実施しました。学校ではプールを前に毎年開催されており、手技を確認しながら、万一に備えて熱心に取組んでいただきました。

 
   

宝塚市立美座小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月4日(金)宝塚市立美座小学校において、先生方約20人が「健康・安全プログラム」(AEDを使った心肺蘇生法)を実施しました。万一の場合に備え、心肺蘇生法の手技とAEDの使い方について、熱心に取り組んでいただきました。

 
   

神戸市立千鳥が丘小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月2日(水)神戸市立千鳥が丘小学校において、先生方、保護者の方約30人が「健康・安全プログラム」(AEDを使った心肺蘇生法)を実施しました。プール前での実施ということもあり、万一の場合に備え、心肺蘇生法の手技とAEDの使い方について、熱心に取り組んでいただきました。

 
   

神戸市立渦が森小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年6月2日(水)、神戸市立渦が森小学校で先生方34人がAEDを使った心肺蘇生法に取組まれました。

 この取組みは、昨年度と同様にプール開きを前に万一の事故に備えて実施されたもので、全員の先生が熱心に取組でいただきました。

 
   

西宮市立東山台小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年5月28(金)、西宮市立東山台小学校において、先生方30人が「健康・安全プログラム」(AEDを使った心肺蘇生法)を実施しました。東山台小学校では、毎年、プール開き前に実施しているもので、万一の場合に備え、心肺蘇生法の手技とAEDの使い方について熱心に取組んでいただきました。

 
   

たつの市立小宅小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年5月13日(木)たつの市立小宅小学校で5年生を対象に健康・安全ポログラムを実施しました。自然学校を前に、万一のきずやケガをした場合に慌てずに対応できるようにするため、三角巾を使ったきずの手当に児童155人が参加し、初めてみる大きな三角巾にも関わらずみんな熱心に取り組みました。

 
   

神戸市立丸山中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年4月5日(火)神戸市立丸山中学校で先生方30人を対象にAEDを使った心肺蘇生法を行いました。今回はじめて赤十字から救急法指導員がお伺いしましたが、参加された先生方全員が基本実技に沿って手技や操作を確認しながら熱心に取組んでいただくとともに、体位変換や保温の仕方についても実技を行いました。

 
   
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