日本赤十字社 兵庫県支部 青少年赤十字奉仕団
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平成22年度上期の提供プログラム
平成22年度下期の提供プログラム
   

三田市立けやき台中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成23年1月27日(木)三田市立けやき台中学校にて、全校生徒608人が健康安全プログラムに取り組みました。初めに、事業部奉仕課長が「もし、地震が起こったらどうする〜地震に備える〜」と題しての講演を行い災害について学びました。

 後半は実技体験を実施し、三角巾を使ったきずの手当の方法や毛布を使った搬送方法を学びました。皆さん熱心に実技に取り組まれました。

 
   

西宮市立大社中学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月25日(火)西宮市立大社中学校で防災教育プログラムを実施しました。

 大社中学校では授業の中で西宮市の震災の歴史を学習したり、震災慰霊碑の清掃活動を実施されており、このたびは奉仕課長が1年生220人を対象に「災害に備える」と題して、地震の起きるしくみや今後県内で想定される地震、地震や風水害から身を守るために注意する点などについて話をさせていただきました。

 
   

加古川市立平岡小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成23年1月21日(金)に加古川市立平岡小学校において4年生118人が点字学習に取り組みました。講師の兵庫県声の図書赤十字奉仕団員から点字の仕組みや点字器を使った点字の打ち方を教わり、児童の皆さんは点字で自分の名前・生年月日を打てるようになりました。

 
   

淡路市立郡家小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成23年1月21日(金)淡路市立郡家小学校において健康・安全プログラムを実施しました。今回は市内の養護教諭6人が三角巾を使ったきずの手当、身近にある物を使った骨折の手当や毛布を使った搬送などについて取組んでいただきました。先生方はこれまでにも三角巾などを使った経験も豊富であり、手技を確認しながら大変手際よく手当をされていました。

 
   

神戸市立大池中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成23年1月20日(木)に神戸市立大池中学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。中学2年生144人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました。

 
   

神戸市立鈴蘭台中学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月19日(水)神戸市立鈴蘭台中学校で防災教育プログラムを実施しました。

 体育館に全校生徒552名と先生方に集まっていただき、東田事務局長が「災害に備える」と題しての講演の中で  「自らの命 自らのまちは 自らで守る」こと、このことが防災の原点であること、地震や水害等からの避難の仕方や身の安全のために必要なことについて話をさせていただきました。生徒の皆さんは大変熱心に耳を傾けていただきました。

 
   

西宮市立苦楽園中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成23年1月18日(火)に西宮市立苦楽園中学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。2年生177人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。はじめは人工呼吸をおこなうことに照れながらも、すぐに真剣な面持ちで積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました。

 
   

三田市立武庫小学校(健康・安全プログラム)

 

 平成23年1月17日(月)に三田市立武庫小学校にて、5.6年生183人の皆さんが三角巾を使ったきずの手当と毛布を使った搬送を取組みました。

 指導員のデモンストレーションの見学後、実技を行ないました。生徒の皆さんは、初めての三角巾や搬送の体験でしたが、皆さん熱心にまた積極的に学んでいただきました。

 
   

佐用町立三河小学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月15日(土)に佐用町立三河小学校にて、小学3〜6年生と保護者及地域住民約140人が、防災教育プログラムとして防災についての講演を受講されました。

 講演では、支部職員が主に風水害時の避難の仕方や支え合いマップの作成について話をしました。皆さん熱心にメモ等をとりながら災害について学びました。

 
   

神戸市立長峰中学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月14日(金)神戸市立長峰中学校において防災教育プログラムを実施しました。 全校生徒497名を対象に奉仕課長が「災害に備える」と題して地震や水害等からの避難の仕方や中学生にもできる救護ボランティアについて話をさせていただきました。生徒の皆さんは大変熱心に聴いていただきました。

   

宝塚市立長尾小学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月14日(金)に宝塚市立長尾小学校で、地震を想定した避難訓練が行われ、その中で、6年生(230人)はAEDを使った心肺蘇生法に取り組みました。

 6年生は24のグループに分かれてそれぞれ熱心に取組み、命の大切さを学びました。また、児童を見守っている地域の方々も児童と一緒になって心肺蘇生法などに取り組まれました。

 
   

神戸市立福住小学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月13日(木)神戸市立福住小学校にて、4年生84人が防災教育プログラムに取り組みました。初めに、事業部奉仕課長が「災害に備える」と題しての講演を行い災害について学びました。また、防災グッズの紹介も行いました。

後半は実技体験を実施し、三角巾を使ったきずの手当の方法を学びました。皆さん熱心に実技に取り組まれました。

 
   

神戸市立竜が台小学校(防災教育プログラム)

 

 平成23年1月12日(水)、神戸市立竜が台中学校にて、全校生徒(263人)が防災教育プログラムに取り組みました。東田事務局長が「災害に備える〜阪神・淡路大震災の経験と教訓を踏まえて〜」と題しての講演を行い、地震のメカニズムや対処方法を学びました。皆さん熱心講義を受講しました。

 
   

兵庫県立星陵高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年12月15日(水)に兵庫県立星陵高等学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。生徒313人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただき、質問もたくさん行っていただきました。

 
   

兵庫県立伊川谷高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年12月7日(火)に兵庫県立伊川谷高等学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。教職員44人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。毎年1回は実施しており、積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました

 
   

高砂市立北浜小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年12月6日(月)、高砂市立北浜小学校において、4年生児童58人が点字に取り組みました。兵庫県声の図書赤十字奉仕団のから点字の仕組みや打ち方を教わり、児童の皆さんは自分の名前や生年月日などを手早く点字で打ち、さらに点字を学んだ感想も点字で打てるようになり、指導した奉仕団員も上達の早さに感心していました。

 
   

高砂市立高砂小学校(国際理解・平和プログラム)

 

 平成22年12月2日(木)に高砂市立高砂小学校にて、小学校6年生(70人)を対象に国際理解・平和プログラムを実施しました。本プログラムでは、海外での活動経験の豊富な姫路赤十字病院の高原看護師長が、「赤十字の国際救援で出会った人々」と題して講演を行い、アフガニスタンなど戦争被災地各国での赤十字の人道的な救援活動の様子や現地の人々の生活など、また幼い子供たちが、地雷等でケガをする現実などについて学びました

 
   

神戸市立有野北中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年12月1日(水)に神戸市立有野北中学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。2年生188人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。はじめは人工呼吸をおこなうことに照れながらも、すぐに真剣な面持ちで積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました。質疑等も熱心にされていました。

 
   

淡路市立石屋小学校(防災プログラム)

 

 平成22年11月30日(火)淡路市立石屋小学校で防災プログラムを実施しました。4年生から6年生112人と地域の方々26人が参加され、奉仕課長が「地域防災について」と題しての講演あと、三角巾を使ったきずの手当と毛布を使った簡易担架を体験していただきました。きずの手当では腕の吊り、三角巾の結び方やたたみ方、そして膝の包帯をおこない、毛布を使った簡易担架は、各学年と地域の方々に分かれて搬送を行ないました。搬送を体験した児童の皆さんは「重い 重い」と言いながらも、傷病者役のクラスメイトを大切に搬送することができました。

 
   

神戸市立福住小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年11月29日(月)神戸市立福住小学校4年生84人がアイマスク体験を行ないました。はじめに兵庫県声の図書赤十字奉仕団員から視覚障がい者の案内の仕方や生活などについて話をしたあと、白杖の使い方を体験、そして2人でペアーを組んでアイマスクをつけてグランドや階段を歩いて目が見えない場合の体験と案内(ガイド)をする体験をしていただきました。参加した児童からは、「目が見えなくて怖かった」「上手に案内してもらったので安心して歩けた」等の感想がありました。

 
   

神戸市立小束山小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年11月22日(月)に神戸市立小束山小学校において、4年生163人が「ガイドヘルプ」と車椅子について学習しました。ガイドヘルプでは目が見えないことの不自由さを感じ、視覚障がい者の誘導の仕方について、視覚障がい者に対して自分たちにできることなどについて学びました。多くの質問もでて、一層の理解が深まりました。車椅子の体験においても真剣に積極的に取組んでもらいました。

 
   

兵庫県立尼崎高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年10月26日(水)に兵庫県立尼崎高等学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。教職員約40人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見した時に、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました。

 
   

高砂市立中筋小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月25日(月)、高砂市立中筋小学校において、4年生児童50人が点字に取り組みました。兵庫県声の図書赤十字奉仕団のから点字の仕組みや打ち方を教わり、児童の皆さんは自分の名前や生年月日などを手早く点字で打ち、さらに点字を学んだ感想も点字で打てるようになり、指導した奉仕団員も上達の早さに感心していました。

 
   

高砂市立米田西小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月22日(金)に高砂市立米田西小学校で5年生が福祉教育プログラムに取組んでいただきました。兵庫県声の図書赤十字奉仕団員12人が訪問させていただき、3クラスが2時間目から4時間目の3コマを使って、「点字学習」「視覚障がい者の方のお話」「ガイドヘルプ」の体験等をおこないました。どのクラスも熱心に取り組んでいただき、特に点字学習では児童の皆さんの理解の早さに感心しました。

 
   

高砂市立伊保小学校(国際理解・平和プログラム)

 

 平成22年10月21日(木)高砂市立伊保小学校6年生117人が国際理解・平和プログラムに組み、「世界の子どもたちの現状」について学習しました。 今回のプログラムは姫路赤十字病院の高原看護師長からアフガニスタンでの活動について講演を行い、子どもたちは熱心にメモをとりながら、映像を見ていました。 最後にこどもたちから、「世界のこどもたちがこんなにも困っていることがわかった」、「物を粗末にしてはいけない」などの感想がありました。

 
   

高砂市立伊保小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月20日(水)高砂市立伊保小学校5年生121人が福祉教育プログラムに取組み、「ガイドヘルプ」について学習しました。ガイドヘルプでは目が見えないことの不自由さを感じ、視覚障がい者の誘導の仕方について、視覚障がい者に対して自分たちにできることなどについて学びました。多くの質問もでて、一層の理解が深まりました。

 
   

兵庫県立舞子高等学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年10月20日(水)に兵庫県立舞子高等学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。教職員約30人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。毎年1回は実施しており、積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました。

 
   

高砂市立伊保小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月19日(火)高砂市立米田小学校において4年生117人が点字学習に取り組みました。講師の兵庫県声の図書赤十字奉仕団員から点字の仕組みや点字器を使った点字の打ち方を教わり、児童の皆さんは点字で自分の名前・生年月日を打てるよになり、また、早い児童は点字を学習した感想などを手早く点字で打っていました。

 
   

神戸市立有馬中学校(健康・安全プログラム)

 

 平成22年10月15日(金)に神戸市立有馬中学校でAEDを使った心肺蘇生法を実施しました。3年生92人が参加し、万一、学校生活や社会の中で呼吸停止や心肺停止になっている人を発見したときに、勇気を出して手当が行えるようになってもらうために取り組んでいただきました。はじめは人工呼吸をおこなうことに照れながらも、すぐに真剣な面持ちで積極的に胸骨圧迫やAEDの操作を行っていただきました。

 
   

高砂市立米田小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月14日(木)高砂市立米田小学校において4年生144人が点字学習に取り組みました。講師の兵庫県声の図書赤十字奉仕団員から点字の仕組みや点字器を使った点字の打ち方を教わり、児童の皆さんは点字で自分の名前・生年月日を打てるよになり、また、早い児童は点字を学習した感想などを手早く点字で打っていました。

 
   

篠山市立城南小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月7日(木)篠山市立城南小学校において5年生23人が点字学習に取り組みました。講師の兵庫県声の図書赤十字奉仕団員から点字の仕組みや点字器を使った点字の打ち方を教わり、児童の皆さんは点字で自分の名前・生年月日を打てるよになり、また、早い児童は点字を学習した感想などを手早く点字で打っていました。

 
   

高砂市立曽根小学校(福祉教育プログラム)

 

 平成22年10月4日(月)に高砂市立高砂小学校で福祉教育プログラム(点字学習)を実施しました。4年生132人がクラス毎に点字の成り立ちや、打つときの注意点などを学んだあと、点字器を使って各自の名前や生年月日などを打ち、点字に興味を持つとともに大切さを学んでいただきました。

 
   
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